オーディオアクセサリー200号(2026.2.25発売)

1,800  (税込)
(税抜 1,636 )
B_AA200
 
オーディオアクセサリー200号・50周年記念号
2026.2.25発売
 

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■お詫びと訂正

『季刊オーディオアクセサリー200号』におきまして、以下の誤りがありました。読者の皆様、関係各位にお詫びするとともに、ここに訂正をさせていただきます。

・186-187ページでご紹介しているEDISCREATIONのページ内で使用したトップウイング社の製品名に誤りがございました

本文中にあります「OPT AP Client」は無線子機になりまして、正しくは無線親機「OPT AP」になります。

【誤】OPT AP Client

【正】OPT AP

・257ページでご紹介している優秀盤のページ内で写真に掲載ミスがございました

福田先生ご推薦のB「オーボエ協奏曲」とD「マーラー:交響曲 第5番」が正しくは入れ替わる形になります。

・260-263ページでご紹介しているクラシック四季報のページ内でキャプションの入れ違いがございました

本文中にあります⑬と⑭のキャプションが入れ替わる形になります。

【誤】⑬レ:Warner Classics(旧EMI)販:エソテリック ESSW-90315/16 ¥6,600

【正】⑬レ:タワーレコード 販:ユニバーサル ミュージック PROC-2444 ¥7,475

【誤】⑭レ:タワーレコード 販:ユニバーサル ミュージック PROC-2444 ¥7,475

【正】⑭レ:Warner Classics(旧EMI)販:エソテリック ESSW-90315/16 ¥6,600

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ファイルウェブ・ドットショップで購入されたお客様全員に
「50周年記念ロゴ入りクリアファイル」プレゼント
 
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【オーディオアクセサリー200号の刊行にあたって】
 
"なつかしき未来へ"
200号+1号、本邦初のジョイント発刊
 
本誌が創刊されたのは1976年のこと。
今年2026年は50周年、
そしてこの節目の年と同時に200号を迎えることになりました。
ここまで本誌をご愛読くださった読者の方々に心から感謝を申し上げるとともに、
今回記念すべき200号をお届けいたします。
まずは特別付録から、本誌50周年記念号にふさわしいCDとして、
ベルリン・フィル・レコーディングスのご協力で、
キリル・ペトレンコの指揮するベルリン・フィルの演奏をお届け。
その歴史的名演奏のなかから山之内正氏がセレクトした
珠玉の5トラックを収録しています。
 
そしてもうひとつの特別付録が創刊号の復刻。
伝説の第1号の全ページを収めた電子版を読者の方全員にプレゼントいたします。
ページの中にある「合言葉」を探していただき、
お手持ちのスマホやタブレット、PCで1976年のオーディオの世界へタイムスリップしてみてください。
記事では創刊時からご執筆や編集にたずさわってきた3人のレジェンドが登場。
オーディオアクセサリー誌が誕生するまでのストーリーや、
当時のオーディオ事情をたっぷりと語っていただいています。
 
さらに今号は過去を振り返るだけはありません。
本誌でいま活躍中の7人の評論家諸氏が一堂に集結した「新時代のシステムプラン」や、
いま最も熱いジャンルのひとつである「ピュアオーディオグレードのLANケーブル」と、
この企画に付随して新登場のネットワークスイッチも多数紹介。

さらにさらに、今季注目のコンポーネントやオーディオアクセサリー&ケーブル、
高音質ソフト情報も満載です。
 
記念すべき200号の表紙はJBLから登場した新時代のブルーバッフル、4369です!
土方久明氏の熱いレポートもお届けしてみます。
 
過去といま(これから)をリンクさせたみどころ満載の記念号!
ぜひともお楽しみください。(編集部一同)
 
【200号の内容】
 
●表紙のモデル
JBL/スピーカーシステム「4369」 土方久明
【編集部からのひと言】
本誌の記念すべき200号の表紙制作にあたって、どんなテーマにしたらよいのか?
昨年末からずっと悩んでいました。そんな矢先にハーマンインターナショナル様から、
JBLの80周年記念モデルの最高峰モニター、4369がついに発売されるというご連絡をいただきました。
多くのオーディオファンが憧れてきたブルーバッフル。
200号のテーマである過去と未来をつなぐ架け橋として、「これしかない!」と思い立ち即決いたしました。
1台63.5kgのある大物を撮影スタジオと弊社試聴室を行き来させながら表紙と記事を完成させました。
4369に関してはすでに各ウェブ媒体様でも素晴らしいレポートが掲載されていますが、
本誌の記事は、他のオーディオ専門誌様も同じだと思いますが、
弊社に実機を持ち込み、本誌の試聴室できちんとしたセッティングのもとで、
JBLを愛する土方久明氏が長時間にわたり試聴して、じっくりと完成させたものです。
土方氏の情熱のレポートをぜひお楽しみください。
 
●特別付録①
最先端をゆく名門オーケストラ・レーベル
ベルリン・フィル・レコーディングスCD 山之内 正
【編集部からのひと言】
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団が自らの意志で立ち上げたレーベルである「ベルリン・フィル・レコーディングス」。
同レーベルから本誌の50周年/200号を記念して、貴重な音源をお届けいただきました。
現在の首席指揮者・芸術監督であるペトレンコの指揮するベルリン・フィルの演奏です。
収録曲のセレクトはオーディオ評論家の山之内 正氏が担当。誌面では山之内氏がセレクトした各トラックの聴きどころとともに、
同レーベルのディレクターを務めるフェリックス・フォイステル氏へのインタビュー記事も掲載。
愛用システムで音楽とともにベルリン・フィル・レコーディングスの魅力を味わってみてください。
 
●特別付録②
伝説の“第1号”が電子版で復刊
【編集部からのひと言】
今回の記念号を制作するにあたって何か特別なことができないものか?と昨年からずっと悩んでいました。
過去といまをつなげることができるような企画はどうだろうか?
こんな主旨で思いついたのが創刊号(1号)の電子版を読者の方々にプレゼントさせていただくことでした。
第1号は実は編集部にもたった2冊しか残されてない貴重なもので、
現代の技術を駆使して、雑誌をバラバラにすることなく電子版として復刻させたものです。
実際にお読みいただき、いかがでしょうか?
記事の内容はもちろんですが、当時の広告も興味深いですよね?
あとは当時のオーディオ製品の価格でしたりとか(例えばトーンアームが1万円台!)……。
懐かしく思われる方にも、新鮮に思われる方にもぜひ御覧いただきたいです。
お手持ちのスマホやタブレット等でぜひともお楽しみください。
閲覧するにはアクセスするためのQRコードと「合言葉」が必要です。ぜひ誌面を御覧ください。
 
●創刊200号&50周年特別企画
 
■テーマ1
季刊・オーディオアクセサリー誌の
表紙と辿るオーディオの50年

【編集部からのひと言】
1976年に創刊したオーディオアクセサリー誌は、今年50周年という節目を迎えました。
ここまでご愛読いただいている読者様に改めて感謝を申し上げます。
本ページでは創刊から200号分までの全表紙を掲載させていただきました。
創刊当時の表紙デザイナーは遠藤 享先生、
そして159号からは現在に至るまでは中川 純さん(Deuxd)と、
カメラマンの中村成一さんに手掛けていただいています。
なお、この記事自体も中川さんにデザインしていただきました。
各号の特集内容も記載しているのですが、その時代時代を反映している様子がうかがえます。
字が小さくてごめんなさい。ルーペが必要かもしれません。
本誌はこのアニバーサリーを機会に今一度、創刊以来のポリシーを明確にし、
これらの歴史を振り返るとともに、
これからの読者の方々に向けてオーディオが生み出す音楽の感動をお伝えしてまいります。
 
■テーマ2
レジェンドたちが集結!石田善之×福田雅光
“ここからはじまった”
本誌の創刊前夜と当時のオーディオ事情 岩出和美、本誌・ 伊佐山

【編集部からのひと言】
オーディオアクセサリー誌では、創刊号から現在までご活躍いただいている偉大なる評論家がいらっしゃいます。
石田善之氏と福田雅光氏です。お二方は創刊当時どんな背景があってご執筆をスタートされるようになったのか?
当時のオーディオ事情は?そんなお話を伺うことで本誌の創刊前夜にタイムスリップしていただきたいと思います。
それにしても石田先生も福田先生も当時から男前ですよね。
本記事の構成とともに鼎談に参加していただいたのは、
本誌の2号から編集に携わり、長年にわたり編集長を務められた岩出和美さん。
現編集長も加わり過去と未来をつなぐ(といいますか昔の話こそ新しい!)お話を展開しています。
ぜひお楽しみください。
 
■テーマ3
オーディオの楽しみはここから始まる
本誌が提唱する"新時代のシステムプラン”
山之内 正、井上千岳、石原 俊、角田郁雄、生形三郎、土方久明、小原由夫
【編集部からのひと言】
過去から未来へと本誌をつなでいく具体的なアクションとして企画をお届けいたします。
7人の評論家の方々に、編集部が設定した3つのテーマに沿ってシステムプランを組んでいただきました。
もちろん選んでいただくだけでなく、全システムを本誌の試聴室でじっくりとご試聴いただいております。
本特集の冒頭では7人の評論家諸氏に「これからのオーディオ」とともに
「オーディオアクセサリー誌との思い出」というお題もご依頼させていただきました。
筆者名のそばには何号からご執筆をスタートされたのかも明記させていただきました。
本誌との思い出に関して、このなかで個人的にはもっとも面白かったのは生形三郎氏。
パワーワードは「千本ノック」。システムプランとともにぜひともお楽しみください。
 
●新世代のシステムプラン・特別編
DENON/“終(つい)のシステム”3000シリーズという存在 岩出和美
TRIODE/コンパクトでスタイリッシュなシステムプラン 石原 俊
SHANLING/システムにプラスオン新世代ネットワークトランスポート 園田洋世
LUXMAN/100周年記念モデル×人気スピーカーの組み合わせプラン 岩井 喬

●巻頭企画
ベストハイファイ・コンポーネント
今季の注目機探査
ESOTERIC/ネットワークDACプリアンプ「N-05XE」 角田郁雄
TAD/スピーカーシステム「TAD-E1AX」 角田郁雄
REVIVAL AIDIO/スピーカーシステム「ATALANTE 7 Évo」 岩出和美
AIRPULSE/アクティブ・スピーカー「A60」 石原 俊
DALI/スピーカーシステム「SONIK(ソニック) Series」 井上千岳
EPOS/スピーカーシステム「ES-28N」 小原由夫
ESOTERIC/ステレオパワーアンプ「S-05XE」 角田郁雄
Harbeth/スピーカーシステム「HL-P3ESR XD2」 井上千岳
Volumio/ネットワークプレーヤー「Primo Plus」 生形三郎
Wattson Audio/ストリーマー専用電源「Madison Power S」 山之内 正
ortofon/トーンアーム「AS-212R Black edition」 山之内 正
EARMEN/ヘッドホンアンプ「CH-AMP Signature」 「L-AMP MK2」 岩井 喬
EVERSOLO/ストリーマー「T8」&DAC「DAC-Z10」 山之内 正

●注目コンポーネント紹介
ACCUPHASE/デジタル・ヴォイシング・イコライザー「DG-78」
ACCUPHASE/DAコンバーター「DC-500」まもなく登場
aurender/ネットワークプレーヤーの戦略モデル「A1000」 角田郁雄、小原由夫
ACCUPHASE/プリアンプ「C-3900Sの魅力」 石原 俊
B&W/コンパクト・ハイエンド 700 S3シリーズ人気の秘密を探る 土方久明
 
●導入記
小原由夫のGENELEC「8381A」導入記 小原由夫
ペルソナを愛する評論家たちのその後 鈴木 裕、土方久明
【編集部からのひと言】
小原由夫氏の自宅のメインスピーカーとしてジェネレックの最高峰モデル「8381A」が導入されました。
本誌195号での試聴記がきっかけだったということもあり、本誌でいちはやく導入した後のレポートをお届けすることになりました。
35年のオーディオ評論生活のなかでともにしてきた4機種のスピーカーに敬意を表しながら、
新たな出会いと導入に至るまでの経緯、実際に導入されてから2週間が経過した時点でのインプレッションを掲載。
小原氏自身が「底なしのポテンシャル」と評した「8381A」の成長を本誌でも見守っていきたいと思います。
担当編集者は「藤井 風もかけていただきましたが、今までに聴いたことのない藤井 風でした。めちゃくちゃ解像度が高かったです」と語っています。

●訪問記
土方久明が行く!KEF Music GalleryTokyo 土方久明

●重点アクセサリー研究
オーディオグレードLANケーブルの世界
(1)土方ラボ‐実践!最先端!! ❻ 特別編
  福田雅光氏と聴く! LANケーブルの違いは再生音に現れるのか 土方久明
(2)LANケーブル21モデル一斉比較 生形三郎
【編集部からのひと言】
今回の200号。記念企画だけで読者の方々に興味を持っていただけるだろうか?うちわで盛り上がることだけは避けたかった。
やはり本誌の真骨頂となるような企画が必要である。ということで、今号ではケーブル、
そのなかでもいま最も人気のジャンルのひとつであるLANケーブルに焦点を当てました。
LANケーブルの一斉比較は以前にも掲載したことがありますが、今にして思えば時代が早かったと思っています。
Qobuzをはじめとしたストリーミング等のネットワーク再生がピュアオーディオのシステムに自然に組み込まれるようになった今こそ、
このタイミングなのではと思っています。
それにしても特集の冒頭、土方久明氏の連載は衝撃的でした。
編集部が説得したのは確かですが、まさか福田雅光氏がLANケーブルを試聴されるとは。
正直あまり乗り気ではなかった福田先生、さすがです。
土方氏と福田氏の評価比較もぜひご注目ください。
そしてメインは圧巻は生形三郎氏による21モデルを集めての一斉比較。
価格レンジは数千円から50万円台までとかなりの幅。
これらの製品の魅力をどう引き出していくのか?生形氏が受けて立った「千本ノック」をぜひともお楽しみください。
 
●オーディオグレードLANケーブルの世界・特別編
AIM/珠玉のLANケーブル、5モデルを一斉比較 小原由夫
TIGLON/新世代LANケーブル2モデルが一挙に登場 炭山アキラ
aurender/初のスイッチングハブ「NH10」が登場 小原由夫
EDISCREATION/最新スイッチングハブ「NET SILENT JPSM & NET SILNET JPEM」が登場 土方久明
SilentPower/LANアクセサリー「OMNI LAN」「 LAN iPurifier Pro」「 LAN iSilencer」生形三郎
 
●今季の注目オーディオアクセサリー&ケーブル
ベストハイファイ・オーディオアクセサリー
Crystal Cable/ケーブル・シリーズ「Infinite Dream」 園田洋世
JORMA DESIGN/ケーブル・シリーズ「JORMA PARAGON」 井上千岳
WIREWORLD/電源ケーブル「Series10」 井上千岳
KOJO TECHNOLOGY/電源ボックス「Joker8+VPs」 生形三郎
ケーブル工房TSUKASA/XLRインターコネクトケーブル「RioGrande XLR」 林 正儀
Argento Audio/ケーブル・シリーズ「FLOW Ultima Series」 井上千岳
ortofon/フォノケーブル「TSW-5050 Silver」 角田郁雄

●今季の注目アクセサリー紹介
・Bassocontinuo/インシュレーター「ULTRA…FEET」にアナログプレーヤー専用のLEVEL8が発売
・INSTIL(インスティル)/“激変の効果”インシュレーターの新星が登場
・TOP WING「海苔波形復元機・Sonic Corrector」 生形三郎
・KRIPTON「10個口電源ボックスPB-1050使いこなし」 土方久明
・TOP WING「roon導入! トップウイングのDCリニア電源で音質向上」 石原 俊
・オーディオリプラス集中試聴「1個口仕様の電源ボックスで凄まじいリアル再生」 鈴木 裕
・AET「国産導体にこだわった高品位アースケーブル」 林 正儀
・FURUTECH「NCFを採用した電源ケーブルと電源ボックスの組み合わせ」 炭山アキラ
・Degritter「レコードクリーナー、Degritter mkⅡを使いこなす」 炭山アキラ
・KaNaDe「10周年記念インシュレーターが誕生」 林 正儀
・Synergistic Research「強化電源PowerCell 12SXの実力」 福田雅光
・The Chord Company「待望の電源ケーブルVega Power Cable&電源タップ登場」
・ASAI「調音ボックス、New…韻(HIBIKI)が登場」 林 正儀
・ATLAS「ハイエンドケーブルの強力な“選択肢”が上陸」 井上千岳
・OYAIDE「スピーカーケーブル、EXPLORER…V2を太さ&Yラグ別に比較試聴」 岩井 喬
・サブゼロ処理研究所「本誌50周年記念プロジェクト、電源ケーブルが誕生」 林 正儀
 
【編集部からのひと言】
本誌の真骨頂、オーディオアクセサリーとケーブルに関しても最新モデルが続々と登場しています。
大きな傾向としてはケーブル関連の新製品が充実してきたこと。LANケーブルだけでなく、
通常のアナログ系ケーブルもハイエンドクラスを中心に注目製品を紹介しています。
それから海外ブランドの電源ケーブルに関してもホットな情報が届きました。
ワイヤーワールドから4モデルが一挙に登場。
英国Chord ComapnyからもPSEマークが付いた電源ケーブルと電源タップが発売するという速報も掲載。
今後の各社のケーブルブランドの動向も楽しみになってきました。

●高音質ソフト情報
13人の評論家が選ぶ優秀盤オーディオグレード
中川ヨウのフェイヴァリット・ミュージック「角野隼斗」 中川ヨウ
山之内 正のクラシック四季報

キーパーソンの横顔
ミッハ・フーバ―氏(THALES Tonarm)小原由夫
【編集部からのひと言】
編集部内では校正時に最もヒットした記事のひとつです。昨年秋の東京インターナショナルオーディオショウで初来日を果たしたミッハ・フーバー氏。
インタビューと執筆を担当した小原由夫氏がまさに皆が知りたかったことを見事にまとめられています。
ターレス・トーンアームやエクスクイジット、ゴールデンバーグといった確固たるブランドを自らの手で確立していながら、フーバー氏はなぜここにきてEMTの全権利を買収したのか?
これにも明確で前向きな答えがあったことに感動します。
もはやその仕組みを一言ではいい表せないほどユニークな構造の最新ターンテーブル「Reference⁻Turntable」の紹介とともにご注目いただきたい記事のひとつです。

 
 
●オーディオルーム&メーカー探訪
・Zonotone/ゾノトーンの開発現場を探訪 井上千岳
・日本音響エンジニアリング/“アンク”が試聴室にやってきた 山之内 正
・出水電器「電源悦楽ものがたり〈出水電器試聴室でのイベントレポート〉」 林 正儀

●人気連載
旬の音本舗*福田屋「福田屋が考える“良い音”とは」 福田雅光
ジャズびたりオーディオ桃源郷 寺島靖国
連載エッセイ「美しい音。美しい音楽。」 角田郁雄

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