カートは空です
MAYA 幻のファーストアルバムが初LP化!
MAYAが歌手として歩み出した幻のファーストアルバム「MAYA」(2000年リリース時のタイトル)が、こだわりの高音質サウンドで<初LP化>決定! 日本を代表するトップエンジニア・松下真也氏による高音質リマスター。本物のジャズを、本物のアナログサウンドで!
・松下真也氏による渾身のリマスター
・アナログテープ×ヴィンテージ機器で甦る高音質サウンド
・ボーカル+迫力と温もりあふれるビッグバンド編成
・豪華Wジャケット仕様
・180g重量盤
<ALBUM PROFILE>
TAKE10オーケストラのリーダー松尾明に師事、1999年2月にクラブ・デビューしたMAYA。2004年に日本コロムビアからメジャーデビュー(『Love Potion No.9』)するまで、インディーズは3作品あり、デビューアルバム『MAYA』は、2000年12月にインディーズ(JAZZ TOKYO / M&Iレーベル)からリリースした1stアルバムで、荒削りな部分と器用さが同居した面白い一枚。当時、新人ながら老舗ジャズ専門誌『スイングジャーナル』の選定盤(ゴールドディスク等の高評価)を獲得し、一躍注目を集めている。
MAYAの作品は録音の良さでも知られているが、このデビュー作も例外ではない。ヴォーカルの息遣いや楽器の質感がリアルに捉えられており、オーディオシステムの実力を試すためのレファレンスディスクとして、当時からのオーディオファイルに親しまれている。
*アナログ盤の最終収録曲は、決まり次第、ページ更新いたします。ジャケット写真は仮のものです。

音楽ジャンル:
ジャズ
レーベル:
AMBIVALENCE
ソフトフォーマット:
アナログレコード
レコードの仕様:
重量盤