サブゼロ処理研究所&シェルリード専門工房 KS-Remasta  特選コラボ製品 HST-KS-LW-9500EVO.Ⅱ(EXC)

 「限定数」50セット

送料無料。

本製品は予約販売品ですが、現在、標準仕様製品も特注仕様製品も共に若干の在庫がございます。

22,000  (税込)
(税抜 20,000 )
KS-LW-9500EVO.Ⅱ-HST
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サブゼロ処理研究所とシェルリード専門工房 KS-Remastaが
コラボレーションを実現!

CTLファイルウェブSHOPオリジナル企画。販売実績を誇るKS-LW-9500EVO.ⅡにHyper Sub-zero Treatment(EXC)を施したシェルリード線を発売いたします。

型名: HST-KS-LW-9500EVO.Ⅱ(EXC)

発売日:2023年8月28日

「限定数」50セット

 販売価格:22,000円(税込)送料無料。振込決済・代金引換決済時の手数料はご負担いただきます。

 

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▷▷▷オーディオ評論・福田雅光氏の聴き比べレポートはこちら

 

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【サブゼロ処理制御装置】 

施工処理技術に品質を極める深冷処理、Hyper Sub-zero Treatment(EXC)を採用

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・HST処理(Hyper Sub-zero Treatment) はサブゼロ処理研究所と熱処理専門会社が共同開発をした新しい深冷処理技術です。

・施工技術:処理工程が48時間のHyper Sub-zero Treatment(EXC)

・施工施設;八田工業株式会社(大阪府堺市)

・サブゼロ処理制御装置によるガス雰囲気法(ガス法)

・コンピュータによる温度及び工程管理

・設定冷却温度帯域;-100℃~-150℃

 

 

 

【KS-LW-9500EVO.Ⅱ】シェル側端末色グレー

採用部材;KS-LW-9500EVO.Ⅱ(シェルリード専門工房 KS-Remasta)

ハイレゾ時代の高性能カートリッジの情報量を余すことなく後続機器に伝達するために、 現代ワイヤーの最高峰の一つであるオーディオ専用導体PC-TripleC/EXを採用しました。

シェルリード線として実用最大級の導体面積を0.49mm2を確保することにより、 PC-Triple C/EXの持ち味である、ワイドレンジ、高解像度、ハイスピ-ドサウンドに マッチした中低域のエネルギー感を獲得しました。

導体とチップを結合するハンダには、 鮮やかに浮かび上がる音像、広大な音場を再現するKS-Remasta EVO.Ⅱを選択、 PC-TripleC/EXの魅力度をさらに高めることに成功しました。

アナログファンの愛機(カートリッジ)にふさわしい高性能なシェルリード線です。

【SPEC】

導体:PC-Triple C/EX

導体材質:中心部:PC-Triple C 外側:5N純銀 導体構成:直径0.3mm ×7本 断面積:約0.49mm2 全長:約43mm シェルチップ:金メッキリン青銅

カートリッジ側1.2mm、シェル側1.0mm テーパー加工 ※使用ハンダ:KS-Remasta EVO.Ⅱ

 

 

【 コラボ製品;HST-KS-LW-9500EVO.Ⅱ(EXC)】シェル側端末色グリーン

コラボ製品;HST-KS-LW-9500EVO.Ⅱ(EXC)のチップ内径は標準仕様を採用(カートリッジ側1.2mm、シェル側1.0mm)

※ (カートリッジ側1.2mm、シェル側1.2mm)をご希望のお客様には購入手続き完了後に特注として承ります。納品は最長60日後となります。特注品の決済は現金振込(先払い)もしくはクレジットカードでお願いをいたします。代金引換決済はご遠慮ください。決済画面の「ショップへのご連絡」に(カートリッジ側1.2mm、シェル側1.2mm)を希望と記入してください。

(注)取付方向について;色分けしている方の端末がカートリッジ側1.2mm、緑の方の端末がシェル側1.0mmになります。 

 

(シェルリード専門工房 KS-Remasta  柄沢伸吾氏からのメッセージ)

本製品(HST-KS-LW-9500EVO.Ⅱ(EXC))はカートリッジ側1.2mm、シェル側1.0mmの標準仕様で製作をしております。サブゼロ処理研究所の筒井 浩氏との協議の下、外観上でKS-LW-9500EVO.Ⅱとの違いがわかるようにシェル側の端末色をグリーンにしました。

シェルリード線接続時におけるトラブルの一番多い原因はカートリッジ、ヘッドシェルのピンサイズとリード線のチップサイズの不一致によるものです。

カートリッジの出力、シェルの入力のそれぞれのピンの直径は前者の多くは1.2mm、後者の多くは1.0mmです。

KS-Remastaのシェルリード線は標準と思われる、カートリッジ側1.2mm、シェル側1.0mm、に調整しております。カートリッジ側はSPUやバリレラ等の特殊な機種以外は問題がないと思います。厳密にはテクニカはジャストサイズ、DENON DL-103は緩めです。

ヘッドシェルのピンサイズの多くは1.0mmですが、実際は同一メーカー製品であっても異なる例があり、1.2mmも多く存在いたします。

私が、ピンサイズ直径1.2mmと確認している機種は現行ではフェーズメイション、オルトフォンSH-4、テクニカAT-HS10、AT-HS6、ベルドリーム、ジェルコ、ラックスマン、シェルター等です。古くはオルソニック、ビクター、旧SPUGシェル、KP付属などであり、現行レコードプレーヤーではTEAC TN-400Sの付属シェルがございます。 シェルのピンサイズ(太さ)の確認方法は現在お使いのリード線のカートリッジ側(1.2mm)をシェルに差し込んで緩いようでしたら標準(1.0mm)、フィットするようでしたら太め(1.2mm)です。

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Hyper Sub-zero Treatment(ハイパーサブゼロトリートメント)の音質変化の特徴

・圧倒的なレスポンス

・細かなニュアンスまでも逃さない高解像度

・損なわれることのない中域のエネルギー特性

・クリアーな立体感のある低域

・従来のクライオ処理に在りがちな高域の嫌なピークがありません

・サウンドの曇りが取れ、豊かな倍音と表現力が甦ります

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▢製品保証:初期不良のみ、交換または返品で対応いたします。

▢運送方法:ヤマト運輸宅急便コンパクトで発送いたします。

 

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〒561-0884 大阪府豊中市岡町北2丁目18番26号-2F 
TEL:06-7161-4451 FAX:06-7163-7885 mail:info@subzero-ctl.com