【4月15日発売】堀 桂 (ほり かつら) /MY ANTHOLOGY マイ・アンソロジー (折りたたみ2パネル紙ジャケット仕様CD) CCD_KTMS0002

CD
3,000  (税込)
(税抜 2,727 )
CCD_KTMS0002
在庫あり
 
オーディオアクセサリー誌でも巻頭インタビューが掲載された
ボーカリスト、堀 桂が制作するソロ名義
初のオリジナルEP作品! (*AA180号/2021年 SPRING)

シンガーソングライター・堀 桂(ほり かつら)が、新たなソロプロジェクトを始動。多彩なルーツを横断する最新EPが完成。

2018年、ディスクユニオン流通のカバーアルバム『Leave Love Behind』を発表後、アコースティックユニット・futarinoteとして活動。その経験を経て、再びソロ名義でのオリジナル作品制作に本格的に取り組んだ。

2025年末に、再始動1stシングル「Could I be」を発表。続いてEP制作を目標に実施されたクラウドファンディングは達成率117%を記録し、高い注目を集めている。

ルーツミュージックを基盤に、オルタナティブポップの要素を融合させ「日本人的な控えめで繊細な情感」を、英詞でリズミカルに表現している。

プロデュース及びアレンジ、Track 1の作曲には、コンピレーションアルバム『City Music Tokyo interchange』に楽曲が起用され、音楽コンテストでも受賞歴のあるシンガーソングライターの今田学が参加。共同アレンジ、シンセ、ピアノにはオルケスタ・デ・ラルスのピアニストの井高寛朗を迎える。レコーディングミュージシャンは藤原洋輔(Gt)、toyo(Ba)、aine fujioka(Dr)と様々なジャンルで活躍するミュージシャン達が揃う作品となっている。

 

【SPEC】

All Lyrics, Music (exc. Track 1), Main & Backing vocals: 堀桂(Hori Katsura)
Music (Track 1), Co-sound produce & Arrangements on Track1,3,5: 今田学(Manabu Imada)
Piano, Keys, Beat pads, Co-sound produce & Arrangements on Track 2,4: 井高寛朗(Hiroaki Idaka)
Guitar: 藤原洋輔(Yosuke Fujiwara)
Bass: toyo
Drums: aine fujioka
Recording, Mixing & Mastering Engineer: 平野栄ニ(Eiji Hirano)
Recording Engineer: 神谷春花(Pon-chan)
Recording Dates & Place: Oct. 14th & 15th, 2025 at Studio Happiness
Artwork photo: 伊藤シュンペイ(Shunpei Ito)
Artwork Design: 堀桂(Hori Katsura)

 

【収録曲】

1.Could I be
2.Victim of the Love
3.Say that again
4.Why Don't We Love Again?
5.Anything What I Want
6.What's Love
音楽ジャンル:
ポップス
レーベル:
futarinote
ソフトフォーマット:
CD